2008年06月05日

風葬とは?


我々日本で存在した埋葬法では、即身仏などで代表する生前埋葬(生き埋め)や土葬が数十年前では一般的でしたが、現在は墓地事情と衛生面で法規制が進み火葬が普通です。

でも日本ではなく世界に向けてみると意外にも土葬風習の国は多いのです。

あのアメリカでさえ土葬ですが、事情が死後検証がある場合に必要な為に敢えて土葬にしているとか。

しかし、そう言う法絡みでの状況での遺体保存は土葬によって証拠が残りますが、その他の国では如何なのでしょう?

信仰的理由が非常に高い位置を占めていると言う事でしょうか。

中国のミャオ族の風習習慣では風葬の様子です。
posted by 木村 章慶 at 14:31| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

中国四川大地震と五輪の行方

連日報道される中国四川での大地震の速報。

日が増すごとに明らかにされる政府と被災者の思惑の格差が明確になってくる。

こんなんで本当にオリンピックが開催されるのかと思うと、普通なら中止せざるを得ないだろう。

オリンピックと言う特別なイベントよりも、まずは被災した地域の復興が最優先だと思うが。

中国政府関係者は報道陣に強気にオリンピックを開催する事を伝えているが、今被災地では大雨による
地震湖の決壊の危険が騒がれ、二次三次の災害に直面しようとしている最中にのうのうとオリンピックの事を強気で行うのは尋常な動きではない。

かつて中国では宇宙開発を目論んでロケット打ち上げの実験を何度も行い、結果、周辺の住民数千人規模が死傷する大惨事をおこした。

政府、軍はそれを簸た隠しにして、後々にそこの事が海外からの情報で明らかになった経緯があった。

政府、軍の都合が悪い案件はその証拠すらを隠滅し何事も無かったかあるいは第三者のせいにして
さも政府や軍は責任無しのように言っている。

この様な国で果たして我々日本にまともな情報や報道をしてくれるのだろうかと疑問に思う。

この中国の姿を見ていると今の日本の姿と何ら変わらない気がする。

そう思うのは私だけなのだろうか。

なんか超能力者ジュセリーノの夢予言が現実味を帯びてきている様にみえる。
posted by 木村 章慶 at 09:53| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月23日

奇麗なお姉さんじゃダメですか?


米国やオーストラリアではよくある光景に思えたのですが。

何もそこまでしなくてもと思う。

最近の日本と同じです。

性欲の捌け口が奪われる中、それに対する知識の希薄な輩が引き起こす事件が多いのは、そう言う場所を奪って、愛はセックスじゃないとでも言いたいのでしょうか。

残念に思います。本来はそう言う裏の風俗の社会があって表の生活の役に立っている事を皆さんは不潔程度に思っているけど、沿うところで女性との接し方も学ぶとおもえばいい。

外国よりも寧ろ日本の方が法律で合法的に出来る制度と衛生的な医療管理があるので昔のような性病感染はしません。

そこまでも風俗と言うものを追いやったら女性の女の字も知らない非人が増えると思います。間違ったセックスライフや不妊症もこれから増えると思いますね。

また、区域を設けて”赤線・青線”を復帰させて、隔離すれば好いのではないでしょうか。
タグ:ビキニ洗車
posted by 木村 章慶 at 23:37| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月22日

アメリカンドリームの崩壊か?


日本でも経済の格差が問われている中、アメリカでもサブプライム問題の影響が表に出てきているのだろう。

いままで、アメリカで一旗挙げてくると言っていた時代から、一変してそのドリームすらつかめない事態に陥っているように見える。

アメリカンドリームといったら一旗挙げれば巨万の富にもなるビックチャンスがあったがその確立もロト6並みかそれよりも酷いくらいの確立だろう。

既に富豪となっている者にはぴんと来ないだろうが、ピンと来るとすれば自国の基軸通貨の信用性が皆無になった時だ。

その時に気付く人は富豪と言えども甘い見通しを付けていたと言う事を露呈する事となる。

儲けほど醜いものはない。
posted by 木村 章慶 at 18:56| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月16日

これでも北京オリンピックを開催しますか?


日に日に拡大する志望者の数。

原因は政府に多額の賄賂が横行している事実がショックである。

この国は建築や建設の許可の可否は賄賂の額で決まるらしい。

もっと悪質なのは、多額の賄賂を払っても許可されない物もあるらしい。

この国の事は以前何度も述べてきたが、金と儲けと欲望と責任転嫁の温床国と言う事。

そして、今期の地震で明らかになった事は中国の地方部、特に山間地域では貧困層が多い。そこの建物が震度4程度で完全崩壊する耐震基準なのだから我々の常識をはるかに超えいている。

そして「おから工事」と言う手抜き工事が日常茶飯事で行われていると言う事は、北京でも同じく手抜き工事があると見ていいだろう。

「鳥の巣」でも地震の報道以前に手抜き工事があったと報じられてきたが、これで手抜き工事が日頃から行われている事だと思う。

そして今完成しているビルも案外手抜きされているのではないかと思う。

日本企業やゼネコンは建設時、24時間密着して監視しているわけではないから、目を盗んでは中国特製のシャブコン(普通の生コンよりも水分を多くしたコンクリート素材の手抜き手法の一つ)や帯金の抜き取りが行われていると思う。

もしも、夏のオリンピックの観戦で多くの人たちが北京に向かうと思うが、私はあまりお勧めしない。

もし行くとしたら、死への片道切符であることを脳裏の片隅でも常に置いておくと良いだろう。

既に北京でオリンピックの為に掛けた橋の1つが加重実験中に崩壊した姿が報道されていた。トラック4台が止まって崩壊したのだ。

日本じゃよっぽど老朽していて、たまたまトラックが通って加重に耐えられないのなら、話は聞くが。

新しく橋を作ったら、トラック4台以下の耐震性が無いとうのは相当のお粗末さである。

中国も永住できない所と言えよう。
posted by 木村 章慶 at 11:16| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

天と地


中国で起こった地震、果たして今後の北京五輪にも、実質的に不安の兆候がでてきた。

そして、予言で言う2008年9月13日にもM9.1クラスの地震が日本を含むアジア圏で起こるとしたら、中国で起こった地震以上の被害が出る。


今回の中国での地震はM7.9だったから予言よりも規模が小さいと言える。また期日が数日前後のズレがある事を考慮しても前倒し過ぎる。

今回の地震は予言と関係ないと考えた方がいい。

中止すべきは今年の9月13日である。なぜなら、関東大震災が起こったのは9月2日であるから、非常に近いものだと言えるのだ。

今後の世界の情勢が良い方になっていって貰いたい。
posted by 木村 章慶 at 23:00| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月05日

赤ちゃんも参加? 国際会議場一般公開


一見赤ちゃんが座っている様子と周りにある番号札で見てしまうと、赤ちゃんがオークションか何かで競り落としてる様に誤解していしまいそうだ。
posted by 木村 章慶 at 22:21| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(1) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月04日

とうとうアメリカが怒ったよーーーっ!!

アメリカの反撃ついに!!!!!



中国もこの状況をうかうかと見過ごせない動きが米国で起こり始めたのだと思う。

中国の横暴(董卓を例えてみた)ぶりが、特に貿易に関して米国の堪忍袋に火をつけたようだ。

中国は発展しているが、我々日本も眼に余る行為を見てきているから
米国の気持ちを分からんでもない。

私は以前、中国を歴史を感じるような国だと思っていたが、ここ最近の中国を見ていると、危険さを感じている。

共産圏の国中国と言うだけあるが、やる事はナチスを優しくしたような社会状況である。

米国のように国自体立ち上がって反撃にでる国がまだ出てくるのではなかろうか。

今後の動向を注意したい所である。
posted by 木村 章慶 at 20:28| 千葉 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月03日

亡国への旅路

五輪の他に何か企てている中国


聖火リレーによる、各国での混乱を他所に、とうとう聖火が中国入りしました。

しかし、ここ最近の中国は裏でな何やら軍事的な行動を見せています。

中国は全世界の独占国家でも築こうとでもしているのでしょうか?

我々にもこれ等の行動の意図が読めないです。

中国が独占的に各国を占領統治を目指すのなら、明らかに敵視するのはロシアとなります。

ロシアにとって脅威となるのは資源の略奪行為てきな動きだと言える。

中国はロシアの地下にある資源を吸い上げ、その吸い上げさた先は残らずに中国本土に注入する考えがあるからです。

そして、もう1つの中国の顔、それは統治を目的としている事が前提ですが共産の社会を強要させようと言う魂胆です。

もし中国がこの地球上の支配者であるなら地球は混乱と消滅と言う悲惨とも言うべき光景が待っています。

いたるところで、難癖つけて、公開処刑に持ち込む国ですから。

迫害も公開拷問に近い。

思想に反した言動が一言でも共産政局から徹底に追及され公開処刑を実施する。見せしめにしては中国は人として人道らしからぬ行為を繰り広げています。

日本は政府事態が腐っているのに対して、中国はく政局内が腐ってもそのまま欲のままに突き進む。

中国に支配権を渡したら最後だと思う。何を仕出かすかわかりません。
posted by 木村 章慶 at 13:31| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月01日

軍事整備拡大する中国の脅威



ここに1つの仮説がある。

もし第三次世界大戦クラスの戦争を起こすとしたら何処の国か?

私は、ロシア、中国、北朝鮮、イスラム圏の国だと思う。

中国はオリンピックに向けて、一眼となっている一方で、軍備拡大を取っている。

中国は軍をもって脅威を示す事で、世界と対等する構えのようだが、我々には戦争したくてムズムズしている国に見える。

近い将来、世界のどこかで核のボタンを押す機会があると思う。

これを食い止める手段はどの国にもない。

中国など軍備を増大させているが、結局は自国の首を締め上げる事になるだろう。

やったらやり返すとう条件反射があるのだから。

そうなればこの地球も消滅するだろう。

核は爆破の仕方次第で300倍から1000倍になる。

これは隕石の衝突危機とされるNASAの結果に等しい物に近い。

もしも上空10000メートルで核を爆破した場合は、地上の人、動物には瞬時には被爆しない。

先ずやられるのは、電子機器、自動車、通信機器、発電所に至るところである。

その後じわじわと大気を放射能が汚染し高濃度の紫外線をあびることとなる。これだけでも皮膚に」到達すれば死に至るのだ。

また、上空数百メートル上空で爆破すると破壊力は原爆の300倍である。

被爆範囲も広島よりも拡大し、東京で被爆すれば大阪まで被害がでる。

放射能が人体に影響が無くなるまでには、150年から200年とされる。

爆心地から1キロ圏内はあらゆる物が蒸発し、5キロ圏内が衝撃波によって全壊する。

10キロ圏内は放射能の汚染がはじまる。

それ以後は上空の気流に乗って地方各地に二次災害をもたらす。

これだけの性能のある最強の武器を中国やその他の国はほしがっているのだ。核を軍の象徴と称して美化する国は少なくないが、宗教的社会的に見て、それらの国に神が宿るとは言い難い。

有るとすれば死神が常に付いているのだろう。と言うくらいだ。

核は1000害あって1理もない。自分だけ助かる筈はまずないだろう。

もし、それに気付いたとしても、そのときは既に遅いと言う事だ。
posted by 木村 章慶 at 23:22| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする