2008年06月09日

嗜好品がどんどん高価になってゆく


そもそもおかしいと思う。たばこが原因で肺癌になる恐れがある事は前々からわかっているのに、それを販売していること自体おかしくないですか?

欧米は早くから、行政も含めて禁煙活動しているし、喫煙者の禁煙化をも手伝う団体もあるのに。

やっぱりこの国のお偉いさん、どうも儲けが企んでいるに違いない。

喫煙は健康に悪いというより早死にへの片道切符を格安で売っているようなものだろう。

だがこうしている間にも外国の投資家は見切りを付け、日本から外国投資家がいなくなる日は案外遠くない。

そうなれば株の価値が暴落するだけでなく、基軸通貨の価値も下がることだろう。

もっとオープンに行きたいものである。
posted by 木村 章慶 at 20:20| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月29日

物価高でまた1つ滅亡に進ませる


ただでだえ、ガソリン価格が毎月上がって行く様を指を咥えて見ている昨今、今度はビール原料のホップにも価格高騰の兆しが出てきた。

これ等の物価高で経済自体相当危ない橋を渡り始めている。

まさにこれは物価が人を殺すような感じだ。

その内近い将来、本当の世界恐慌が到来するだろう。
posted by 木村 章慶 at 00:56| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月26日

ここまで小型化した水素電池


ライター程度の小ささと言うのにとても驚いた。

水素電池技術の分野でフランスが日本を追い抜いた格好だ。

でも日本では超小型で大容量のリチウム電池を位置早く開発して実用できる事を望みたい。
posted by 木村 章慶 at 21:10| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月13日

株と儲けと世界恐慌と基軸通貨の崩壊

資本主義、至上主義、市場主義、自己主義と挙げてもきりが無いほど主義かずが多い。

だが、この資本主義にも限界説を唱える者が最近になって増えてる。

なぜかと言うとやはりここにもアメリカのサブプライムローン問題が絡む。

この傷がどこまで及んでいるのかが分からないのだから。

予想では2010年にアメリカで結果が出るそうだ。予想の内容はニューヨーク市場の崩壊とされている。

もし、ニューヨーク市場がその様な崩壊を招けば当然ヨーロッパ、日本を含むアジアにも相当の打撃を被る事となる。

特に日本では、中小企業が全滅するのではないかと思える。

連動して大手企業もこの打撃が第2波となって襲うのだ。体力の無いところから一気に潰されるということである。

そして世界でも同様な状態になる。

結果、買いたくても製造している企業や中小企業が滅している為に在庫だけの販売になる。

基軸通貨の同時多発的な勢いでその信用が無くなり、お札や銭がただの鉄屑か紙屑になる。

そうなれば、収入だけで生計を立てていた者には更なる苦境が待っている。

結局は自給自足に増すものは無いと言う事である。

昔のような事だがそうせざるを得ないだろう。

もっと恐ろしいのは、一度便利なこの世の中で暮らしている者達が昔のように生きるのは到底無理だといえる。

特に精神的な影響が大きくでる。

それを尻目に賢い投資家はリスクを分散してドル以外国の株を買い漁っている。

それだけの潤沢な資金が偉人的投資家にはある事を証明している。

逆を言えば、今商品市場の高騰と株の乱高下の主も投資家たちである。

恐らくは最終的に残るのは金やプラチナなどの金属価値があがり残ると思う。

しかし、それも我々のような中、低所得層には手が届かないくらいの価値高騰になっているだろう。

この経済社会も所詮は人間が作り出したものである。僅かな欠陥が出れば当然その傷が広がっていく。

私はこの社会は根本から同時に変えていくべきと言いたい。
posted by 木村 章慶 at 23:45| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月04日

暗雲のヤフー、強気のマイクロソフトでも…


ヤフーは今やインターネットのオークションや検索サイトも手懸けているくらい、メジャーになっているのだが、経営と言う観点で、少し心配だ。

アメリカではヤフー株の株価下落が報じられたが、ゴールデンウィーク明けの株の動向が非常に気なる。

でも、我々が一番やって欲しい事はもっときちんとしたソフトを提供せよと言いたい。そして提供して各サービスの無料化を図って欲しい事だ。

特にマイクロソフトはやって欲しい。ただでさえ高いOSを買わなければいけないのはどうかと思える。
また。意図的に適当にこしらえて、有料でサポートしたりするのは如何かと思える。

今日本に必要なコンテンツがアメリカにある。それらも提供してインターネットとして充分なインフラをすべきである。

同時にサーバー関連も拡張させて、セキュリティのソフトを導入してほしい。

暗号化だけでなく、静脈認証や指紋認証、可変式暗号技術など単体での技術はこんなに有るのに、なぜか具現化した犯罪の防止しに使われるのはおかしいと思える。

味方なのに認証されなくて敵とみなされると言う事だって、今後は有り得るのだから。

またインターネットで会員なのに認証しなかった為に会員と見なされないなんて事態だってあるかもしれないのだ。

所詮は人間が作った技術。でもこんなに多くバグや不具合が生じるのは、製品出荷前にわかって欲しいものである。

生じても「それはそう言う技術だ」としたらその製品は欠陥である。

今後の完璧を求めきった商品を期待したい。またネットでの遣り取り面での簡素化を進めて欲しい。
より良い生活を送れるために。
posted by 木村 章慶 at 20:05| 千葉 ??| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

ミニPCのいいところ

自分だけのPCを作りたい!!と思ったことありませんか?
実は私もその一人です。

でも、これは実際可能なのです。最近の自作PCの性能と相性性は以前よりも向上していて初心者でも今の自作PCパーツの方が扱いやすいです。

それでもまだ、相性性に関する問題は完全では有りませんが、よっぽど無名で怪しげな製品でない限りは大丈夫だと思います。

最近は何をするにも初期投資って言うのが掛かって大変ですが、投資家だったら何てことないかもしれません。

その中でパソコン(PC)は、今やなくてはならない存在です。

しかし、古くなったからと言っていざ新しいパソコンに買い替えようと思ってもなかなか直ぐに決まる物ではありません。

ある目的の条件に見合うパソコンって意外と少な買ったりします。


況してや、今エディやSuicaなどの電子マネーで決済するネットオークションやネットショップもふえています。当然、読み書きできるリーダー/ライターがなければなりません。

それに今対応している機種はパソコン本体に内臓されいるものがありますが、今でも外付け方のカードリーダー(通称はフェリカポート)を別途買う必要があるので出費がでます。

コンパクトでと考えるとノートパソコンラップトップPC)を思い浮かべるのですが、私の場合仕事ではよくつかいます。

「でも自宅はゴチャゴチャしているので今あるパソコンをコンパクトにしたい」そう言う思いまして。

実際PCショップサイトを覗く結構あるけど、どれも人気商品らしきものはすでに売り切れが殆ど。

でも、消費電力はどれも非常に省電力、90wが最低限で高くても120w前後ですから、今の400wからすれば相当の電力の節約なるね。

そう言えば、MacpっぽいPCが出ているし、あれはいいね。

そこで自分流の自作道、「世界にたった一つのPCを作れ!」がいつもの口癖です。

名付けて「自分流モニタ一体型PC」です。

コンセプトは・ワイヤレスでのキーボード/マウスの操作が出来る事・ワイヤレスで家中移動できる事。

そう言うPCを作ってみたいです。

夢は常に弛まず、また絶やさず、前進するのみです。
posted by 木村 章慶 at 00:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月12日

商品取引(現物先物取引)と土地

株式市場の混乱には毎日目を見張る思いでありますが。

最近商品取引(現物先物取引)にも興味沸いちゃって。商品と言っても色んなのあるし結構面白いがその分、知識も多少必要で何処の国がどんな原材料を輸出しているか、その国の情勢は如何なのかなんて具合で新聞でも読まないと分からない部分があったりする。でも殆どがその国の情勢がわかるものです。

今値が上がりだしている物:鉛、石炭、穀物類、小麦など
僅かだが値が下がりだしている物:金、原油など

と言った具合だけど、特に鉛がこうとし始めているのには驚いた。その需要は車にある。車のバッテリーだと言う事。特に中国が需要を伸ばし始めていてこれからもしばらくは上がり傾向になると見ているんだけど。

その反面、下がるのが金だ。最近これも中国だが富裕層の人等が挙って金を買いあさっているようで。タンス預金ならぬ「タンス金地金」とでも言おうか。今空前のブームだそうだ。

でも金は意外と使い道がある。またプラチナもそうである。なぜこの2つを挙げるのか?答えは燃えないお金だから。例え火事になっても形が変わるだけ。紙幣は灰になったり、腐食は真逃れないから。

も1つのメリット紙幣は国の信頼性で紙幣の価値が保たれているが、それが崩壊したら只の紙切れとなる、また株券もそう。

金は汚れてもさびないし理に叶った代替の通貨になるしかも世界の何処でも取引できると言う事。
アマゾンの民族にでも差し出せば神様に近い扱いをされるみたいだし(昔はだけど)。

やはり紙幣に勝るものは現物と言う事だといえるのではないでしょうか。

土地を持つのも良いかもよ。買うのなら2種類の土地を買うこと。面積は100坪ぐらいの農耕できる土地
と200坪の宅地用と。これだけで充分だと思う。完全手動で農耕すると10年掛けないと良い農地にはならないけど
今は機械が高性能で小さいサイズの物が多く出回っているので比較的に入手できるし。重要なのは肥料だの撒き具合ぐらいだ。

肥料撒くのは腐葉土を作ること広葉樹の落ち葉などで作ること、また畑にまく時は篩いにかけた土を使うとしっかりした畑の土になるし、そこに消石灰をまけば中和も出来るし。

土地を持つことで世界恐慌がきても生き残れる状態を用意しておく事も重要です。

それらが出来たら投資なりして有意義に過ごせれば良いのではと思うんだけども。

投資は常に損得が絡む物、リスクもあるし楽な物ではない。

私は自動現金収入システムが出来たら自分の時間を潰さずに過ごしたいとも思っています。
posted by 木村 章慶 at 15:56| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする