2008年06月24日

今企業はどう考えどこに向かうのか?

今まで、悲観的に書いてきた世界と日本の経済の未来像であるが、逆の発想、つまりプラスに考えていくとどうなるのだろうか。

今が戦略を練るチャンスかもしれない。

もうアイデアは出尽くしたように思えても、今まで世に出た商品が絶販しているもので、何か足したり引いたりすれば又世に再販できる商品も出来るのもある。

例えば、ファミコンだって、その当時は徹夜で並んでゲームソフトを買ったり、予約してガンプラを買ったりした記憶を持っている人もいるだろう。

今ガンプラもかなりの精巧な作りで稼動する部分が非常に多い事に驚いたくらいだ。

当時はそれでいいと思っていた物でも、リアルさや味、欲求に対しては今まで以上のものを欲していた記憶があるが、懐かしさもあり、やっぱりあのゲームがしたいとかニーズが合致すれば、復刻して再販できる物が、昔の商品には多くあった。

今の商品は一時の商品、つまり一発商品が殆どでリニューアルが出来ないのか、その後の商品にありつくことが出来ない。

ブランドの種類が多く出ても機能が金太郎飴みたいにどれをとってもあまり差が無い商品は寿命が短く、
長寿命で販売するには今までに無いインパクトのある商品力を生み出す事だとおもう。

これからはアイデア先行の時代ではない。アイデアがあってそれに客にニーズがあるのかを怠らずに
コツコツとやってきた企業は、売上が伸びている。

この日本もブランドだけに執着せず、自分の個性にあった商品をカスタマイズできる商品が一番売れるのかもしれない。
posted by 木村 章慶 at 23:22| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月16日

今そこにある危機2

私のブログにも何度も出てきているが、わが国での問題は、年金問題や後期高齢者医療制度の問題などを取り上げてきたが、もっとそれよりも危機感を持っていただきたい。

我々の国は他国に比べれば、違和感はあるけど、まだ平和な方である。

しかし、もし現在の通貨が破綻したらどうなると思いますか?

私は遊びでこの問いを書いたり、恐怖を与えたい為に書いた訳ではないのです。

今、アメリカはオバマ氏とヒラリー・クリントン氏による大統領を巡っての騒動がニュースになっていますが、その裏では、「世界恐慌」計画とも言えるプログラムを持っている事を知っていただきたいのです。

映画「デイアフター・トゥモロー」を視た方は分かると思うのですが、あれは映画だけの話ではないそうです。実際に今の状況でアメリカや日本など北半球に面する地域で嵐の後に氷河期のような状態が起こると予測している科学者がいるのです。

アメリカ政府もこの事を秘密裏に行動していると言うのです。そのためには、どうしてもメキシコを取り込んで連合国を作る必要がある。しかしカナダもその影響を考えている為、結果的にはアメリカとカナダとメキシコの連合国を作る計画を企んでいると言うのです。

また、各国の財政状況をも一掃させるべく、新通貨を作り、今までの「ドル」紙幣・硬貨、国債債券を完全に廃止し、今叫ばれている”サブプライムローン”をも解消するのと同時に切り替えると言う無茶苦茶とも言える計画を立てているとアメリカのCNNなど主要報道筋で明らかになっていると言う事です。

そうなれば、今日本で行われている株式市場や国債運用、ドル建て投資では大打撃を被るはずです。

私なら今はドルを買わずに金やプラチナなど貴金属類の買いをすると思います。

また、新通貨は連合国国内のみの流通で他国との遣り取りは電子マネーでと言う計画で今進んでいると言うのです。

一方、吾が国日本はと言うと、国民年金の保険料の大半を国内の国債と他国の国債を合わせて運用していますが、これが一番危惧される所なのです。

もし「世界恐慌」計画とも言うべきものが決行されれば、私達の年金も貰う事すら出来なくなるからです。

そして、「円」の価値も日に日に下落し、もっても決行されてから1年後には今のままの考えで行けば確実に日本の経済が破綻します。

そして、やがては中国やインドなどアジア地域やヨーロッパでも同様の破綻に近い状態になっていきます。

つまり、そんな無茶な計画がアメリカでは秘密裏にそのタイミングを計っていると思うと、ぞっとします。

そう言う事を踏まえ、今後はわれわれも何らかの手立てを考えなくてはなりません。

と言うのも、今社会では経済格差が問題視され「勝ち組」と「負け組み」と別けるような風潮が、恐慌ともなればそれの意味が解消される。

何故なら、高額に所得を得ていて金等の現物の商品取引一筋でやっている者であれば有事に備えられるが、今の流行で株や国債、ドル建ての投資を中心にやっている者は全て失うからです。

そうなれば、会社では現物支給されると言う事態に陥り、そこに不公平感もでます。よく働く社員には生活に足りるくらいの物資が支給され、そうでない社員にはよく働く社員よりも少ない物資が支給される当事当然出てきます。

この様に、仕事や私生活が今までの勝手が通用しないわけですが、これが恐慌の一番の怖い部分です。

それに比べて、日本はその点の危機感が環境や国内の事を除いて全く無いのか不思議に感じます。

どんなにグローバル化が進む時代でも恐慌の様な事態が生じれば勝ち負けはなんの意味を成さないのです。

逆に勝ち組にいた者はそう言う境遇に陥った時、立ち直れるかが心配になる。また、そう言う人たちが窃盗や略奪などの犯罪も起こると思う。

今、負け組みにいると思っている方は逆の発想をしてほしい。絶望視や思い詰めるよりも、今が底辺であればそれ以下にしない事を考える事です。

そして、僅かでもいいから、貯蓄と金地金を溜めておく事です。割合は4割が現金で6割が金地金にすることです。

何故、金がいいのかと言うと、普遍的に形を持った資産になるからです。これは現金よりも価値があります。

そして、もう1つは土地を出来るだけ確保する事です。景気が上向いてきた時に手放せば買ったときより
も豊になりますし、なにより有事には、食物となる野菜などの畑にしたりする事で、自給自足を余儀なくされた時に役立ちます。

こう考えれば勝ち組負け組みに拘って考えることが如何に無意味か。

それよりも世界の状況をよく知る事が、自分がどうするべきかの方向が見えてくると思います。

私はなぜ負け組みかなんてあんまり実感しないし、それよりも次なる一手をよく考えます。皆さんも前向きに頑張ってみてください。
posted by 木村 章慶 at 20:54| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

無職状態でも頑張る!!

とうとう私も無色状態になってしまった。

普通、そこで思いつめるか、「どうして?」と混乱する方が多い筈。

しかし、私は違う考えを持っている。

当然失業状態と同様である為、雇用保険受給の対象であるが、その使い道はこうだ。

1:もともと大型トラックの運転をしていたがフォークリフトの免許が無い為に2時間近くの手積み作業が必然的に多くなる。⇒フォークリフト免許取得

2:事務をするにしても、伝票の内容や書面の内容がどうなっているのか今一分からない部分がある。
⇒簿記3級・簿記2級

3:自分の事に関する行政の書類を自分で出したい。⇒行政書士

4:来年の裁判員制度で法律の1つや2つ知っておきたい。⇒司法試験

5:リサイクルショップもいいかな。(これは最終手段的に考えている)⇒古物商

6:土地の善し悪しと書面を自分で処理したい。⇒宅建+不動産鑑定士

以上が私が欲しい思っている資格なのです。

失業しても、次のステップを計画通りに勧めるには自分を部分的にコントロール(制御)する事が仏様になってくる。

そのストレスを軽減する為、今模索しているのだが、これから起こるであろう世界恐慌に備えて何らか
の形で貯蓄する事をストレス発散の方法を考えている。

幸いにも畑を持っているが、主食となるお米を作る田んぼの面積が狭い為、それ相当の場所を確保する他、予備地などを考え土地の確保をしておく事も必要である。

これからは自給自足が出来るか出来ないかで生活に大きく左右される事となるだろう。

今、現金第1と考えている方が多いと思うが、もし一度(ひとたび)世界恐慌が起きれば、各国の通貨は信用をなくし、紙切れである。

当然商売している者達は、自分に都合の良い品を提供しない限り、目当ての商品が手に入らないと言う
自体になる。

これは、私が独断で考えた事ではない。必ずもう直ぐ近くに来ているというアメリカでの情報の元で警鐘をしているのだから。

失業している方、「何故」「どうして」と自分が悲劇を被っていると考えず、どうすれば「自分は勝ち組になれるか」を自分で考えてみては如何かと思う。

世界レベルで見ても、大規模な環境変異は逃れない状況になっている。既にそれを変えて大幅な結果が出なければいけなかったのは昨年の年の瀬までである。それも過ぎ、環境問題にあまり進展しない
と言う事は、既に環境を取り戻すタイムリミットがタイムオーバーとなっているからだ。

これからお教えしたいこと。それはやるべき事とやったら「負け組み」に逆戻りする事を次回お教えしたいと思う。これも環境に伴っているので是非一読できれば嬉しく思う。

posted by 木村 章慶 at 18:57| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月01日

今どきの20代新ニッポン人

20代の経済動向と我々30代40代の感覚から見て、変わった存在のように見ていた。

しかし、20代にして我々が素晴らしく堅実な年代層である事を認識した。

貯蓄率は20代の方が71%と非常に高い理由の背景に、何時今の日本が経済や社会が崩落するのか
と言う漠然としているが確実な危機感をもっている人が多いことに共感を得た。

最近の若者はと思っている節があったのだが、私の思いすごしで逆に我々が学ばねばならない思いである。

一昔なら、20代は借金しても希望をもつと言う事がある種のステータスであった。

私の年代もその最中で育った。

しかし我々30代前半の者達は同時にバブル期とバブル崩壊後の就職氷河期と言う三重苦とも言うべき
試練を超えなければならず、いくつかのる進路に分かれた。大学まで行き大手企業に就職する者。また何回か浪年して諦め、とりあえず就職する者。また就職を試みるも就職できずフリーターになる者に分かれた。

そういう苦労を重ねて今日に至って今こうして無事に過ごせている。

自分の肩書きを持つと言う事が苦手な日本人である。コミュニケション不足から集合住宅ちで付き合いが出来ない所も散見する。

お金は限りない価値の物ではない。状況次第でお金の価値は紙屑にまでなる事も忘れてはならない。

私なら金と土地を集めるだろう。
posted by 木村 章慶 at 23:11| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

シーサーブログが益々楽になる

シーサーのブログって最近変わった。

って言うか使い勝手がよくなったのかな?

「再構築」ボタンが見当たらないのに気が付いた。

従来の「再構築」機能はコンテンツをいじくったり、デザインを一新したりする
度に「再構築」ボタンを押していたが、その後完了するまでに時間がかかって
ヤキモキしてたが、これで一気に解消した。

利用者に配慮したいい機能だと思う。

またブログ作ろう。

今度こそは長続きするものを作りたいな。
posted by 木村 章慶 at 00:12| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日

HDDに変わる記録メディアに期待大


パソコンの技術は飽きない程、いいものを生み出してくれる。

もしこれに代えればHDDのキュイーンと言う音が無くなるし静音効果も出るだろう。

後は肝心なCPUクーラーの静音技術と高性能グラボのGPUクーラーの静音技術が課題だ。

それとディスクドライブのモーター音とケースファンももっと静音対策済みの製品を出せば、物静かなPCに限りなく近づけるのかもしれない。

無音PCがゴロゴロと売られている日もそう遠くはないだろう。
タグ:SSD
posted by 木村 章慶 at 23:07| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

さようならリンリン(;_;)



私が幼稚園も行ってない頃に親と親戚一同で「ホアンホアン」と言う名のパンダを見に行った事がありました。その当時、凄い行列で並ぶのは何十分もかかって見るのは5秒位でした。その時からパンダが好きだった事を今でも覚えています。

リンリンは実際に見た事は無いのですが、やはりパンダが今でも子供たちに人気が有るのも分かります。それだけに、老衰に近い状態でここまで観覧に来た人たちを感動させ、あまた喜びをもらっているのですから、少し寂しい思いです。

私からも天国で安らかにみまもって欲しいとお思います。

さようならリンリン。お知らせ
posted by 木村 章慶 at 20:07| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月25日

電子現金主義

現金主義、市場主義、至上主義を貫いているこの社会。

現実この社会のシステムも徐々に陰りを見せ始めています。

現実、現金においても無駄とも言うべき廃棄の仕方をしてるのですが、もったいないっことです。

紙幣の大半は、再生してトイレットペーパーに一部使われているのはご存知と思いますが。

その他では、ダンボール、ボール紙、一部の文房具用紙として使われていますが、商売人はこの存在を表面に押し出して、1つのブランドとして出しています。

しかし、そうであってっも新たな物に変わるのはほんの一部です。

他はやはり最終的に焼却されます。こちらの方が遥かに勿体無いです。

これを根本的に改善する方法として、電子現金化がのぞまれます。こちらの方がただ数字が行き交うだけなので紙幣などの紙資源を無くせますし、硬貨だって、自動車などの産業資源に生かせます。

これが出来ない今の理由は今まで石貨から始まった歴史の長い物でした。しかし、現在の情報量とスピードを見ると紙幣の役割に限界があるわけです。

燃えないしお金、所謂純金での流通もかつては盛んになっていましたが、今の役割は精密機器の部品に使われているのですから、見た目ほどに頻繁な私用としての使われ方は貴金属程度です。

電子現金化はこれ等、環境資源、産業資源の循環のみならず、強盗など犯罪の抑制もできます。

現金として使う場所を極力限定してしまえば、電子現金化ができるのです。

例えば、外国企業と貿易を結んでいる場合は現金で取引をして、我々一般はICカード化された電子マネーで普通の買い物から株・不動産・車までもこの電子マネーで買う事が出来るものです。

こうすれば一般の人の多くが煩わしい小銭やお札の区分も必要なく一枚のカードでサイフがすっきりします。

ただ、厳密に言えば2つのカードが最低限必要です。電子現金専用キャッシュカードと国民カードです。ここで国民カードと出てきましたが、これも日本国籍で日本に暮らしている証明書でもあり、定年相応の方には年金手帳や保険所も兼ねたカードのことになります。

この2つのカードを国民に交付する事が重要です。

この情報は個人しか分かりえない情報しかないからで、特に身分を唯一証明できるもである為、写真情報も入っています。

キャッシュカードにも写真情報の他に、静脈認証や指紋認証など2つ以上組み合わせたカードにして個人の証明をするものになります。

今、これだけ進んでいる電脳社会です。そこに快適に暮らすにはやはり政府が立たなくては行政と国民と企業と国民の安住バランスが保てないです。

そして、発足し開始するに当たっては、今までの国のシステムをリセットする意味で、全国民に対してキャッシュカードに最大で3億円程度を支給する事です。

今、年金問題で受給している方を見ると、夢も楽しみも無い生きていてつまらない世の中になろうとしています。

その元凶は現金主義の固執と執着であって、生きていくにはやはり何かしらのお金が必要になるのは分かるが、貧富の格差が非常に大きく開いてる現況をみるとやはり古すぎた知識と制度で来た付けが大きすぎます。

それを無くすには、どこかでリセットして、公平なスタートラインを設けなければ、この国の未来は幻か蜃気楼で終わってしまうと思うのです。

夢を持っていられる生活を将来にかけていける世の中になって欲しい物です。

posted by 木村 章慶 at 14:42| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あなたは占いをどのくらい信じてますか?

皆さんはどの程度、占いを信じているのでしょう?

拙者の場合、利用価値がある5割、今後の行動としての方向性4割、信憑性1割と言う位置づけです。

もし全てが信憑性あるのなら、皆さんは悩みが直ぐに解決している事です。

しかしながら、拙者が思うには、占いだけで今後を決める事は困難と申しておる次第です。

さてさて、そんな拙者は必ずと言う程に行っておる事があるのです。

血液型・星座・干支・生まれた日の六曜から占う・易学・陰陽易・風水で総合的に占っておる事です。

さすることで、互いの欠点が相殺し良き結果となる事がある。

従って、占いと言っても単体で行ってそれのみを信ずるのは如何なものかと思うのです。

また、拙者はこうも思っております。

常に「当たるも八卦、当たらぬも八卦。」と考えております。

本来、宝くじを買っている者であまり欲意識を持たない者がよくこう言うのであるが、占いもそう言える処

があるように思える。

「ああして欲しい。こうして欲しい」と願って占うよりも、今後の自分を如何変えていけばいいのかを見つけ

だす術だと心得たほうが宜しい。
posted by 木村 章慶 at 11:53| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

ハイブリットトラックは何故ないの?

今月、ガソリン税の暫定税率の期限切れによるガソリン価格の値下げが連日ニュースで、言っています。

おいらは若き時小型から大型トラック、はたまた輸入車の回送に至るドライバーをこなしてまいりました。

最近思うのです。乗用車ではトヨタや本田でハイブリット車を率先して売り出していますが、商用車、特に4t車以上の、中型や大型のトラックやバスなどの車両にハイブリットがないのが不思議でたまりません。

もしも商用車でのハイブリット車が普及できれば、そっちの方がCO2削減になるのではないかと。

また、ベンツボルボなどの大型車両は既にハイブリットや大型車専用の電気車両を開発しています。

何だか、わが国日本は後手好きなのでしょうかね。

どの商用車を扱うメーカーのホームページを見ても国産車でのハイブリットを開発している気配が見当たらない。

今、我々一般の車でこんなに環境と言う事に敏感になっているわけですが、商用車にも平行してハイブリットや燃料電池で走る10tトラックなんて有って普通な気がします。

あの真っ黒い排気ガスが出ないトラックが出てくる日を願いたいのもです。

posted by 木村 章慶 at 18:35| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする