2008年05月03日

旅行も命がけの時代



今年のゴールデンウィークに、海外へ旅行する客数が前年よりも少ないと言う結果があったのですが、もっとショックだったのは若い人たちの行かない理由でした。

その国に行く魅力が無くなったと回答したひとが圧倒的に多かったのですが、何だか寂しい答えだと思います。

若さがあるうちに、遠い国などを旅行するのが今まで一般的だったんですが。

今の若い人たちは、海外へ行く気力すら薄らいでいる感じがします。

でもその若い人の言い分は決して悪くは無いと思います。

海外での旅行で無事に帰ってくるのが当たり前だとおもいますが、今の世界各国でお起こっている紛争や騒動で日本人が巻き込まれるなど自分では想像も付かない事が非常に多くなっています。

誰もその状況をニュースなどの情報網で周知していますが、私も行きたいかと言えば行きたいとは思えません。

旅行代も前年よりも今年の方が割高になりますし。

でも、海外だけが不安ではありません。この国内での旅行でもいつ何時自分に降りかかってもおかしくない時代になってしました。

解決策は巷で言われている様な効果的なものは無いとおもっております。例えは自分達を狙っている人が分からないくらい離れた距離で習われては防ぎようがありません。

自分の身は自分で守ると言うのが世界共通の合言葉。

渡航前は再度目的の国の情報を得ていただきたい。
posted by 木村 章慶 at 14:29| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | いい旅いい気分 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

亡国への旅路

五輪の他に何か企てている中国


聖火リレーによる、各国での混乱を他所に、とうとう聖火が中国入りしました。

しかし、ここ最近の中国は裏でな何やら軍事的な行動を見せています。

中国は全世界の独占国家でも築こうとでもしているのでしょうか?

我々にもこれ等の行動の意図が読めないです。

中国が独占的に各国を占領統治を目指すのなら、明らかに敵視するのはロシアとなります。

ロシアにとって脅威となるのは資源の略奪行為てきな動きだと言える。

中国はロシアの地下にある資源を吸い上げ、その吸い上げさた先は残らずに中国本土に注入する考えがあるからです。

そして、もう1つの中国の顔、それは統治を目的としている事が前提ですが共産の社会を強要させようと言う魂胆です。

もし中国がこの地球上の支配者であるなら地球は混乱と消滅と言う悲惨とも言うべき光景が待っています。

いたるところで、難癖つけて、公開処刑に持ち込む国ですから。

迫害も公開拷問に近い。

思想に反した言動が一言でも共産政局から徹底に追及され公開処刑を実施する。見せしめにしては中国は人として人道らしからぬ行為を繰り広げています。

日本は政府事態が腐っているのに対して、中国はく政局内が腐ってもそのまま欲のままに突き進む。

中国に支配権を渡したら最後だと思う。何を仕出かすかわかりません。
posted by 木村 章慶 at 13:31| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする