2008年05月01日

軍事整備拡大する中国の脅威



ここに1つの仮説がある。

もし第三次世界大戦クラスの戦争を起こすとしたら何処の国か?

私は、ロシア、中国、北朝鮮、イスラム圏の国だと思う。

中国はオリンピックに向けて、一眼となっている一方で、軍備拡大を取っている。

中国は軍をもって脅威を示す事で、世界と対等する構えのようだが、我々には戦争したくてムズムズしている国に見える。

近い将来、世界のどこかで核のボタンを押す機会があると思う。

これを食い止める手段はどの国にもない。

中国など軍備を増大させているが、結局は自国の首を締め上げる事になるだろう。

やったらやり返すとう条件反射があるのだから。

そうなればこの地球も消滅するだろう。

核は爆破の仕方次第で300倍から1000倍になる。

これは隕石の衝突危機とされるNASAの結果に等しい物に近い。

もしも上空10000メートルで核を爆破した場合は、地上の人、動物には瞬時には被爆しない。

先ずやられるのは、電子機器、自動車、通信機器、発電所に至るところである。

その後じわじわと大気を放射能が汚染し高濃度の紫外線をあびることとなる。これだけでも皮膚に」到達すれば死に至るのだ。

また、上空数百メートル上空で爆破すると破壊力は原爆の300倍である。

被爆範囲も広島よりも拡大し、東京で被爆すれば大阪まで被害がでる。

放射能が人体に影響が無くなるまでには、150年から200年とされる。

爆心地から1キロ圏内はあらゆる物が蒸発し、5キロ圏内が衝撃波によって全壊する。

10キロ圏内は放射能の汚染がはじまる。

それ以後は上空の気流に乗って地方各地に二次災害をもたらす。

これだけの性能のある最強の武器を中国やその他の国はほしがっているのだ。核を軍の象徴と称して美化する国は少なくないが、宗教的社会的に見て、それらの国に神が宿るとは言い難い。

有るとすれば死神が常に付いているのだろう。と言うくらいだ。

核は1000害あって1理もない。自分だけ助かる筈はまずないだろう。

もし、それに気付いたとしても、そのときは既に遅いと言う事だ。
posted by 木村 章慶 at 23:22| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国民は政府の信頼失墜と感じている!!



とうとうガソリンが値上がりしたが、非常に我々にとっては厳しい生活を余儀なくされている。

中国だけでなく、我が国日本の社会ははっきりってしまおう。

おかしいい!!

今やっている事は、中国共産政局の幹部らと何ら変わらない。

今に見ているがいい。住民を欺き軽き感覚で行政を動かしていれば、
何時かはこの国の破綻を招くだろう。

また、他に食品の価格値上げし続ける中、今度のガソリン税の税率復帰である。

正に国民の今の渋滞を知らない政府は我々を殺すおつもりか?

これ以上何を召し上げれば政府は満足するのか?

我々国民に訴えたところで最早何も出ないだろう。

この国はもう崩壊の道へ一歩踏み込んでしまったようだ。

もし選挙があっても政府に対する信頼は得られないと思う。

この暫定税率で得たお金は道路に充てると言っているが、もし道路計画が進んで開通しても、今の状況から、その頃には道路にトラックが走らない程、トラック運送業は消滅するだろう。

共に荷主も送るに送れずに共倒れする企業もで来るだろう。

好きな時間に届くといったシステムも崩壊するだろう。

それだけに今回の出来事は政府の信頼失墜だと言う事である。

道路が必要と言っている自治体は建設会社と共にその時の、利益を啜れるだろうが、その後の利用は幹線道路を除いては無意味なオブジェとなるだろう。

早急にこの社会のシステム全体の改善を求めたい。

年金は皆の物であり、平等に衣食住をの最低限の保障するものである。

少なくとも国民全員に年受給額を250万円を保障する事である。

個人資産を差し押さえるような破綻者も救済する事と、ホームレスを無くす社会にする事である。

国民保険は低所得層で1割りの負担、中流世帯には2割の負担、富裕層には3割の負担にする事である。

就職に失敗しても何度もチャレンジできる制度を実現させる事である。

また、家族間の教育制度を充実させる事である。

まだあるがキリない。

でもこれだけの事を政府はやっていくべきである。

これ等の話を国会にせず、何時までも1つや2つの事で長期間話し合っては時間の無駄である。

議員同士でボイコットや妨害している暇があるのなら、もう少し国民が傾けてくれるような画期的なシステムを作る努力をしてもらいたい。

本当にこのままではこの国の末路が見えそうである。

政府もこれに懲りて心を入れ替えてもらいたい。
posted by 木村 章慶 at 22:43| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本政治と行政の実態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高齢の鬼畜道



鬼畜と言うに適合する語句に相応しい事件である。

しかし、この事件の犯人は実の父親であった。ってことは、近親相姦となる。

まるでアダルトの世界をそのまま実現させたのだから。

でも良く奇形児が生まれなかったと思う。

今後のご子息の将来が心配です。
posted by 木村 章慶 at 16:22| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 周辺散歩コース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする