2008年05月29日

物価高でまた1つ滅亡に進ませる


ただでだえ、ガソリン価格が毎月上がって行く様を指を咥えて見ている昨今、今度はビール原料のホップにも価格高騰の兆しが出てきた。

これ等の物価高で経済自体相当危ない橋を渡り始めている。

まさにこれは物価が人を殺すような感じだ。

その内近い将来、本当の世界恐慌が到来するだろう。
posted by 木村 章慶 at 00:56| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モンスターと恐れられる客

最近理解に苦しむトラブルが多い。

とくに大人で突如キレだす物が急増し、出没する場所は広範囲である。

ある時は職場で、又ある時は病院でと、その横暴ぶりは三国志に出てくる董卓のようである。

普通のクレーマーよりも質が悪い。

特に産婦人科が減少しているその背景には、モンスターと呼ばれる輩がトラブルを引き起こすと言う。

そのきっかけは産婦人科に来る夫側が絡むトラブルが後を絶たないらしい。

子供が欲しいという願いは分かるが、お産は危険を伴う事もある。

破水後に出血し母子共に危険な状態になると言う事だってあるのだ。

これは、明らかに産婦人科側で起こしたミスではなく、既に母体側で起こったトラブルである。

妊娠し産婦人科に行けば手軽に埋めると甘く根拠も無い考えで訪れるのは間違いである。

もしダウン症の子や奇形児が生まれた場合には、産婦人科を訴えるのではなく、己の家計を調べる事である。

必ず御先祖の中に原因があるからで、血縁が夫婦両者とも非常に近かったと言う事もあるのだ。

遠い親戚でいとこやはとこ同士など気が付かないところで繋がっているこ事がある。

感情で物事を訴えるのは得策ではなく、一呼吸置いて落ち着いて物事を判断する事が重要である。

客は何も偉くは無い。客はそこに買いたい物が有るかも知れないと期待して来るだけなのだ。

無理難題を押し付けるのはクレーマーでもなくただの非常識だ。それで裁判で争うと言うのは背後に
蚤みたいに媚びた弁護士が付いている。

本当に正統であるなら堂々と争えばいい。クレームをつける輩の殆どは自分の思い通りにならないと感じている哀れな者達である。

もっと自分が何に不満を持ち、どこをどうしたいかを明確に店員に伝えることが本当のクレームと言う。

最近はクレームと呼ぶよりも、クレームを突きつけて生きた本人が非常識人と言いたい。

クレームは企業にとって1商品を改善し更に良い商品に育てる為には重要な要素である。

しかし、最近の客の苦情は自分本においてその商品の不満を言う傾向が強い。

それを受けている側のオペレーター達が精神的なストレスによって会社を去る人が多いのは、クレーマーとは名ばかりの非常識人が原因である。

もし法律で可能なら、業務圧力による精神性疾患である。これを賠償する場合はストレスを過剰に受けた相手の文言を記録したものと相手に賠償請求すべきである。

たかがクレームだが度が過ぎると犯罪紛いになる事を知っていただきたい。
タグ:モンスター
posted by 木村 章慶 at 00:47| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | マナーとモラル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月28日

江戸幕府になった政府に明日は無い!

災害にせよ経済格差や年金、医療問題にせよ今まで後手後手の上に、税金着服をしてきた官僚や役人の体質は江戸幕府の悪名代官のようである。

まさに、時代劇のドラマを現実にしたような感じだ。

福田総理を見ていると「名高き悪名代官」に見えてくる。

年貢(税金)の取立てや、無意味な所から、名目を立てて年貢を徴収する横暴ぶりは江戸時代にいるような扱いを国の民が強いられている様は見ていられないものがある。

その内、一揆でも起こる可能性が非常に高いと思える。

最近はデモ行進する姿が多くなった気がする。

まだデモ行進だけで済んでいるが、ともすれば国の判断が紙一重で間違えばデモから一揆に成りえてしまう。

それだけ今の社会秩序が欠落し、政府の立てている施策がいかに貧弱で強者が好みそうな法案を通しているのかいい加減気付いて欲しいものである。

危機管理も聞いて呆れる。震度7クラスの地震に対応させ政策は避難場所となる多くが小学校や中学校などの学校の校舎であるが、耐震補強など何らかの耐震措置をとった学校の割合は50%を切っている


その多くは耐震措置をとっておらずいざ地震が起きれば避難場所となる学校自体が倒壊すうというのだ。

この日本は中国とよく似ている。

ただ違うのは、日本では国が「こう言う基準で立てなさい」と言う事をきちんと守って建設した事だ。

政府がそう言ってお墨付きを出したものが今さら耐震強度が不足している言うのは本末転倒である。

態態使わせるお金を増やしているのは政府と行政である。

また、今の日本の科学技術でも疑問に思える。

学者が固定観念にとらわれすぎている。

今まで起きた地震は震度7クラスと言う。今後も震度7か震度8は起きるが震度9や震度10などはッ絶対にありえないと言うのだ。

関東大震災以後、関東圏での大地震はここ80年以上もの間起きていない。

と言う事は、少なからず震度7以上になり震度9であってもおかしくないくらい地下深くでは強烈な圧拍が生じていても不思議ではない。

今の政府にはその危機管理そのものの重要性がまだ見えていないのではないかと思う。

砂糖のような激甘な政策はもっと辛くして欲しいものである。
posted by 木村 章慶 at 10:31| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害と社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国四川大地震と五輪の行方

連日報道される中国四川での大地震の速報。

日が増すごとに明らかにされる政府と被災者の思惑の格差が明確になってくる。

こんなんで本当にオリンピックが開催されるのかと思うと、普通なら中止せざるを得ないだろう。

オリンピックと言う特別なイベントよりも、まずは被災した地域の復興が最優先だと思うが。

中国政府関係者は報道陣に強気にオリンピックを開催する事を伝えているが、今被災地では大雨による
地震湖の決壊の危険が騒がれ、二次三次の災害に直面しようとしている最中にのうのうとオリンピックの事を強気で行うのは尋常な動きではない。

かつて中国では宇宙開発を目論んでロケット打ち上げの実験を何度も行い、結果、周辺の住民数千人規模が死傷する大惨事をおこした。

政府、軍はそれを簸た隠しにして、後々にそこの事が海外からの情報で明らかになった経緯があった。

政府、軍の都合が悪い案件はその証拠すらを隠滅し何事も無かったかあるいは第三者のせいにして
さも政府や軍は責任無しのように言っている。

この様な国で果たして我々日本にまともな情報や報道をしてくれるのだろうかと疑問に思う。

この中国の姿を見ていると今の日本の姿と何ら変わらない気がする。

そう思うのは私だけなのだろうか。

なんか超能力者ジュセリーノの夢予言が現実味を帯びてきている様にみえる。
posted by 木村 章慶 at 09:53| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シーサーブログが益々楽になる

シーサーのブログって最近変わった。

って言うか使い勝手がよくなったのかな?

「再構築」ボタンが見当たらないのに気が付いた。

従来の「再構築」機能はコンテンツをいじくったり、デザインを一新したりする
度に「再構築」ボタンを押していたが、その後完了するまでに時間がかかって
ヤキモキしてたが、これで一気に解消した。

利用者に配慮したいい機能だと思う。

またブログ作ろう。

今度こそは長続きするものを作りたいな。
posted by 木村 章慶 at 00:12| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月27日

自分が売りたい物からショップを作る

ドロップシッピング(以後DS)で一番悩む事、それは自分が何を売ろうかと悩んだ事だろう。

私も常にDSを考える時、常に思っているのが、この売る物を如何販売しようか問う悩みが真っ先にある。

たとえメモやノートを取ってもマンネリに近いものを感じてしまうのだ。

売りたい物を考えた後ショップ名をどのようなものにするかも出てくる。

1つクリアしても又、課題が出るのが非常に辛い所でもある。

一時期、5件纏めてショップを立ち上げた事があるのだが閑古鳥鳴きっぱなしで敢え無く削除。

自分の実力はまだまだである。

商品のコピー&ペースト作業は最近上達の一途を辿り順調だが、どうもキャッチフレーズの部分で上手くマッチしない日々が続いている。

でも負けません。こんなの他の人もやっている事だ。

そう信じて今も、もっといいショップを構想し立ち上げようと考え、行動している。
posted by 木村 章慶 at 23:25| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | ドロップシッピングの理想と実態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

HDDに変わる記録メディアに期待大


パソコンの技術は飽きない程、いいものを生み出してくれる。

もしこれに代えればHDDのキュイーンと言う音が無くなるし静音効果も出るだろう。

後は肝心なCPUクーラーの静音技術と高性能グラボのGPUクーラーの静音技術が課題だ。

それとディスクドライブのモーター音とケースファンももっと静音対策済みの製品を出せば、物静かなPCに限りなく近づけるのかもしれない。

無音PCがゴロゴロと売られている日もそう遠くはないだろう。
タグ:SSD
posted by 木村 章慶 at 23:07| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今のニューヨーク市場は本当に大丈夫か?!

WTI(石油先物取引)が今、原油高の気配があるとして、巷では不安を動揺とが混ざった様な変な気配になっていると思う。

この原油高は一部の投資家達が、中国やミャンマーの自然災害と経済成長をにらんで金がつぎ込まれているのが原因の1つとしていると経済評論家たちは口を揃えてそう答える。

これが今、流行りで普通と思っていてはならないくらい重要な分岐点に差し掛かっている。

アメリカは今でも強気で経済の表にいるが、実際は日本の政治家みたいに「何とかなるさ」と言う部分が片隅にでもあるかのような所がある。

もう1つの懸念は北極海域にある膨大な天然ガスと石油などの資源権争いである。地球温暖化が叫ばれ、ホッキョクグマやアザラシなど貴重な動物が危機に瀕しているというのに、もう儲けに暴走する輩が現れている。

気象学者は2077年に高温になる予想を公開しているが、逆に高温になるまでの速度が速まるのではないかと思うのだが。

こう言った資源の争奪や争いが止まない以上は環境も、物価もどんどん高騰の一途を辿ることになる。
そして、経済的に低所得となる人々にとっては切り捨てられるような事を平気で企業ら投資家らは更なる儲けを企んで欲に尽きぬ事をしている。

そんな奇麗な人生が送長く続くとは思えないのだ。

それだけ贅沢に過ごした人間が貧乏な人間に親身に耳を傾ける事は、どの国に行っても聞かない富豪が殆どだ。

恐らく、貧窮な事態なったら弱い人間を殺してでも自分の物にしようと考えるに違いない。
posted by 木村 章慶 at 22:43| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 基軸通貨の信用の危機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月26日

ここまで小型化した水素電池


ライター程度の小ささと言うのにとても驚いた。

水素電池技術の分野でフランスが日本を追い抜いた格好だ。

でも日本では超小型で大容量のリチウム電池を位置早く開発して実用できる事を望みたい。
posted by 木村 章慶 at 21:10| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

情報商材の裏真実

情報商材で不労所得を得るなんて考えている方がいましたら、是非アフィリエイトやドロップシッピングを真っ先にお勧めします。情報商材ははっきり言って得策でもなければ、馬鹿を見るだけです。

ここ数ヶ月間情報商材をやってみようと思って、色々探ってみました。

結果、愕然とするようなものばかりです。

レタースタイルのサイトは数年前から流行っているのですが、とても品が無いし、扱っているのは販売に過剰促進した内容文章です。

もったいぶらして、一番下の方に申し込み欄と簡単な支払方法と特定商取引表示の項目だけでした。
扱っている商材自体が少数なのか、1つのそのレタースタイルのサイトでは1つしか扱っていない。

出している本人はその商材によっぽど自信があるのかもしれません。

しかし、今この情報商材にも内職商法となるような違法行為が横行していると言う事実。

業者本人も大体が一般個人で、しかも法律に疎い人が後をたちません。なかば中国のインチキ商人かお前は?と言いたいくらいに、売れればいい、法律に引っかかっていなければ良いという感覚の持ち主の
多い事。

これでは真ともな情報を餌にしてこう言う輩が増殖するのが垣間見えた訳です。

商材の内容はアフィリエイトの集客アップなど謳っていますが、はっきり言って本やネットで調べて独自のノートを取ったほうが一番早いです。

なぜかと言うとSEO対策やSEM対策なんかはその手の本が詳しい。今では図解で出ているのもあるのでホンでも充分です。

そして極めつけは、情報商材通り作っていざサーバーにアップさせたらSEO対策したはずのグーグルから削除されていた。となる物が多い事です。

最近では楽天・ヤフー・グーグル・gooなど検索とオークションのサイトでも情報商材でのトラブルが問題視され、削除の対象となっているわけだから情報商材で手広くなんて出来ません。

又、クーリングオフのトラブルも増えていると聞きます。その手口はわざとクーリングオフの期間までは通信不能にしてサイトも意図的に削除してしまうと言うものです。

ここまでやってしまう輩がいると言う事は知らなかったでは済まされないものになります。訴訟問題になります。

サポートがあると謳っていながら問合せが出来ない。
サイトから問合せようとしても削除されていて繋がらない。
クーリングオフしようとメールで送信したがクーリングオフ後に返事のメールが来た。

以上のような症例があればあなたは内職商法の被害の可能性があります。一日でも消費者生活センターに通報する事です。

消費生活センターがこう言う苦情を言う事も大事jなのです。被害規模が大きい場合は弁護士1人でなく数人の弁護団による訴訟をおこす可能性があるからです。

一日でもこう言うインチキで紛い物の情報商材を売る輩の法の怖さを知らしめる事で、正統な情報商材が表れる日が来ることを信じましょう。

ただで出来るのは眉唾ものだと思うことです。旨い話は昔から裏があると言う事です。

元手ただのものを売るには、その品物が皆が既に知っていて誰もが買える物である事が前提中の大前提なのです。

何もないものをさもあるかのように販売すればそれは詐欺にあたります。

詐欺は軽犯罪でも重めの前科になり、地位も世間体も生活も一変させてしまいます。

そうならない為に、我々が少しでも基礎の知識をつけておくことが重要なのです。
タグ:情報商材
posted by 木村 章慶 at 21:02| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 情報商材裏事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする