2008年04月30日

スーパーに行ったらバターが・・・ない!

今日、私は昼間に近くにある東武ストアに買い物に行った。

バターも買っておこうと、売り場の棚に行ってみた。しかし!!!!

やたらと高いやつのバターだけが余っていたが、肝心の有名なメーカー製のものがない!!!

あんなに高いの買えないし、しかも7・800円もするのだから。

はっきり行って買えない。

そこで仕方ないので高めだが、生クリームで代用している。

実は動物性の生クリーム(脂肪分が40%いじょうがベスト)で簡単に出来る。

ハンドミキサーで冷水に当てたボールに上記の条件の生クリームをいれ少し塩をいれでホイップしまくるっだけである。

これ瓶でやる場合は生クリームと低脂肪でない牛乳を1:1で入れ、瓶を密封。

そして後はひたすらその瓶を振るだけだが時間はやく1時間半くらいかかる。

出来ればハンドミキサーがあればホイップしまくる方が10分〜15分程度で出来上がる。

両方ともバターと水分に分かれるのでバターを柔らかい布に移して絞るのだ。

これを密閉できる瓶に保管すれば手作りバターが出来る。

絶対に植物性の生クリームでは10分立てに成るだけでそれ以上は出来ない。

脂肪分が47パーセントが市販されている最大のものだが、値段も390円〜450円の間である。

もし売り切れた時はこれをやるといいだろう。私は実証しましたけど。
posted by 木村 章慶 at 22:42| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 株安と物価高どう生きる | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うぅ、いいなぁ〜!



絶対買いたい!!スヌーピーマニアとしては!!

これゲットだ。

押さえとこっと。
posted by 木村 章慶 at 22:05| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分流発想法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

さようならリンリン(;_;)



私が幼稚園も行ってない頃に親と親戚一同で「ホアンホアン」と言う名のパンダを見に行った事がありました。その当時、凄い行列で並ぶのは何十分もかかって見るのは5秒位でした。その時からパンダが好きだった事を今でも覚えています。

リンリンは実際に見た事は無いのですが、やはりパンダが今でも子供たちに人気が有るのも分かります。それだけに、老衰に近い状態でここまで観覧に来た人たちを感動させ、あまた喜びをもらっているのですから、少し寂しい思いです。

私からも天国で安らかにみまもって欲しいとお思います。

さようならリンリン。お知らせ
posted by 木村 章慶 at 20:07| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日常前向き日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国の本質 ‐その1‐

中国は今でも共産権の強い国であり、有能な者は皆誇りに思っている。

しかし、皆そうかと言うとそうではない。

はっきり言おう。中国は北朝鮮とそんなに代わらない国である。

違いと言えば北朝鮮は金正日氏が取る思想の為に犠牲を被る、国民が今でも苦しんでいると言う事である。どちらかと言うと独裁社会である。

では中国はと言うと、独裁を司るのは主席を含む共産党集団が実権を握っている。また、国民は自己中の温床である。

その中に共産政局に反感などの不満分子は一掃される。方法として公開処刑を行う。
これは両国共通している。

しかし、処刑に対して一番敏感なのは中国である。見た目は事故であっても、よく考えると大量殺戮を行っているのだ。

この間起こった、列車の衝突事故もそうである。

いまさら、国民にモラルを教えた所で行儀良くなるとは思えない。それどころか如何にして1円でも儲けようかと頭の中で計算を働かせているのだ。

よく、中国人の評論家が事故や事件に対し「こんなの僅かなパーセンテージだ」と言う。確かにあんたの国から見れば数パーセントそうかもしれない

でも一度に無くなる死亡数は100単位だったり1000単位だったり、はっきり言って尋常ではない数だ。

これは最早、安全策をとっていないと言うより、共産政局自体、システムが上手くいっていないものの表れである。

もし、これが日本であるなら国も携わった企業、行政などに対して厳しい処遇を行うだろう。

中国は古き共産の社会を未だに大事にして、何の罪も無いもの命も無くすような国勢である。

私は今回の五輪は大波乱になるだろう。最悪は本当に中止になるかもしれない。

posted by 木村 章慶 at 01:55| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 世界の実態と真実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これからは自給自足の時代に!

中国の殺人食品群に続き、政界では穀物などの輸出規制が相次いで起こっている。

まさに食糧争奪の戦国時代の幕開けと言ってもいいだろう。

しかし日本は大半が輸入に頼っている大国である。

それよりも驚くのがこの日本人が食糧の危機に対して無知に近い。

もう20年くらい前にはこの状況を警告している。

しかし、日本は備蓄や増反をせず自滅の道を国自体が判断したのだ。

まさに国の判断がこ民の生命線を断ち切る所まで来ているほど危機が逼迫している。

それなのに国はスローぺースで「何とかなるだろう」と軽い気持ちに捉えてしまうような政策や

行政姿勢がうつっている。

はっきり言おう。この日本、今のままでいけば、5年程度で破綻するだろう。たとえその時期に近付いていて、立て直そうとしても取り返しの付かない所にいる事だろう。

今幸せでいる、富裕層は世界の破綻の恐怖をしらないはずだ。政界恐慌の恐ろしさも。

そうなった時、富裕層もホームレス並みの世界に引き釣り込まれるだろう。

世界滅亡と予見されている年まであと35年である。

考え直し立て直すには今年一杯である。

今年中に全ての国のシステムを改善し何らかの改善結果が得られなければ。環境破壊による人類滅亡は35年後に来る。

これからは仕事よりも家族を守る事が最優先される時代になるだろう。

また仕事は自宅で収入を得る時代になるだろう。
posted by 木村 章慶 at 01:26| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の食糧事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

とうとう暫定税率復活まで24時間割る!

また、ガソリンの価格が元に戻る事がこんなにも恐怖と言う感覚はないだろう。

しかも、暫定税率撤廃前よりも価格は上がるようだし。

何度も言うけど、この国の社会、特に行政と税の徴収システムは役に立っていない。

既に数百以上の税の種類があるらしい。

何か変だよね。

例えば、宝くじ。

1等当たった時点では、みずほ銀行から非課税でうけられる。
しかしこれは本人が受け取ると言う事が前提です。

1等の額が1億で1人であれば非課税。

しかしこれが家族で分けるなどは贈与税が発生する。

従って約半分の金額がこの贈与税でなくなるのだ。

お国も良く考えている。

この様な状況がある可能性は、相続する時、と前述した宝くじ
で周りの人に分ける時が我々、一般が考えられるものだと思う。

この税収のシステム自体を見直す方が、国民に対して納得いく
事だとおもう。

一本化出来ることは一本化して、出来ない所は取るべき所から
とるようしして税率を見合う形で取れば国民も顔を向けるのでは
無いだろうか。

本当は国の行政や法律など国の運営を司るシステム自体が
古すぎて今の現象事例に当てはまらない物が多くなっている。

本来は国民投票を踏まえた国全体のシステムを変える行動を
国と国民、企業が協力して起こす事が望ましい。

保険もそうである。

それが出来るなら消費税が20パーセントでも構わないと思う。
その代わり、保険と年金は一組で所得税などは排除する事
である。

また、法律も一新させなければならない。
あまりにも一般には分からない文句が多すぎるからだ。

これからは、何もかも分かり易く、国民全体が参加し易く、住み易い
社会を作って欲しいと私はおもっている。

この先が本当に明るい社会になる事を願っている。
posted by 木村 章慶 at 01:04| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本政治と行政の実態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人に役立つための動物実験は良い?悪い?



臨床実験では、普通白い毛並みのマウスをつかいますが。なぜなんでしょうか。リスに避妊薬を投与すとは。

果たしてリスで、人間の避妊の効果がデータとして役に立つのだろうか。

マウスの場合、は実験上において、人の内臓の役割が非常に似ているために、マウスさんは今日も頑張ってくれているのですが。

もしやるなたら豚など、比較的、規模的に人に近い動物を人工的に作れば好いのではないのでしょうか。

自然に反してしまいますがね。

でも日本のいいところは食肉用の牛の供養塔が有ると言うこです。殺生という仏教用語にもあるように、生あるものを食すことへの感謝を忘れない事です。

また、人に役立つ為に頑張っている動物も、感謝しなければ、こうして安全な新薬として、安全な製品として出来ないのですから。
posted by 木村 章慶 at 00:32| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 周辺散歩コース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月29日

ミニPCのいいところ

自分だけのPCを作りたい!!と思ったことありませんか?
実は私もその一人です。

でも、これは実際可能なのです。最近の自作PCの性能と相性性は以前よりも向上していて初心者でも今の自作PCパーツの方が扱いやすいです。

それでもまだ、相性性に関する問題は完全では有りませんが、よっぽど無名で怪しげな製品でない限りは大丈夫だと思います。

最近は何をするにも初期投資って言うのが掛かって大変ですが、投資家だったら何てことないかもしれません。

その中でパソコン(PC)は、今やなくてはならない存在です。

しかし、古くなったからと言っていざ新しいパソコンに買い替えようと思ってもなかなか直ぐに決まる物ではありません。

ある目的の条件に見合うパソコンって意外と少な買ったりします。


況してや、今エディやSuicaなどの電子マネーで決済するネットオークションやネットショップもふえています。当然、読み書きできるリーダー/ライターがなければなりません。

それに今対応している機種はパソコン本体に内臓されいるものがありますが、今でも外付け方のカードリーダー(通称はフェリカポート)を別途買う必要があるので出費がでます。

コンパクトでと考えるとノートパソコンラップトップPC)を思い浮かべるのですが、私の場合仕事ではよくつかいます。

「でも自宅はゴチャゴチャしているので今あるパソコンをコンパクトにしたい」そう言う思いまして。

実際PCショップサイトを覗く結構あるけど、どれも人気商品らしきものはすでに売り切れが殆ど。

でも、消費電力はどれも非常に省電力、90wが最低限で高くても120w前後ですから、今の400wからすれば相当の電力の節約なるね。

そう言えば、MacpっぽいPCが出ているし、あれはいいね。

そこで自分流の自作道、「世界にたった一つのPCを作れ!」がいつもの口癖です。

名付けて「自分流モニタ一体型PC」です。

コンセプトは・ワイヤレスでのキーボード/マウスの操作が出来る事・ワイヤレスで家中移動できる事。

そう言うPCを作ってみたいです。

夢は常に弛まず、また絶やさず、前進するのみです。
posted by 木村 章慶 at 00:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会経済とうちの経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

白虎暑さに腑抜ける!!



あの白虎があれだけ表情を見せているのだからとても暑いんだろうなぁ〜。

あの表情を見ていると,威厳とかの魅力が脱力にかわってきます。

水もぬるま湯モードなのかも知れません。

熱波はどんな動物にも、当然人も41度は熱射病になってもおかしくないです。

やはり、環境破壊の影響がインドでもおきていると言う事だといえる

一枚だと思います。

日本も普通に台風は来ているけど、最近の台風は癖が悪いくらいのいりょくです。

ジュセリーノ氏と言う方を御存知かと思いますが、予言で台風による被害があると言う記事にかぶりついた、ネットリスナーがこうコメントしてました「普通に台風は来ているのだから、これは予言じゃない」と。

でもその先があるのです。最近の台風は今まで以上に停滞している時間が長かったり、いつもなら上陸したら速度を上げるようなそぶりを
見せていましたが、停滞時間が原因で被害が拡大したり、今までに経験した事が無いような欧米で見るサイクロン規模の台風も、今後は日本にも来る可能性は低いと思いますが無いわけではありませんから。

この環境では何時不可思議なほどの天災が起きてもおかしくないのですから。

少しでも環境のことを考えていきたいと思います。
posted by 木村 章慶 at 22:42| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記帳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マイ防災セットを用意しよう!!



最近思うんです
昨日宮古島でも震度4の地震が有りました。しかし、最新のシステムの緊急地震速報が揺れた後に流れた様ですが、やっぱりシステム的にまた技術的に無理があるのかとても心配です。

いざ地震が起きたらと言いますが、定説では車で地震に遭遇したら鍵をつけたまま逃げるが今では宏です

車で運転中に地震と遭遇したら車を速やかに路肩に止めて車の中に避難する

になっています。なぜかトイレなどは無理でもラジオやエアコンなど
一時的避難できる環境が揃っているからです。強いて言えばミネラルウォーターのペットボトルを1つや2つは常に用意しておくことが良いかもしれません。

家ではやはり常に避難場所の事前確認をしておくことでしょう。
また、防災セットを独自で用意しておくことをお勧めします。

例えば、取っ手つきでふたが付いたペール缶などもべんりです。中には、非常用の食糧や救急用具、その他の身の回り品も入れられます。

更にふたにいす用のクッションをセットで用意しておけば、疲れた時の椅子代わりにもなります。

出来れば家族一人に1セットを用意しておくこといいでしょう。

しかし、なかなか地震が起こらないときに在庫管理として年に1度、
缶詰や乾電池などを新しい物に交換し、缶詰はその日のおかずなどにして交換サイクルを作っておく事が肝心です。

予備を常に用意しておく癖を日常的にしておく事で、いざ地震になっても、そのあともそんなに困る事はない筈です。
posted by 木村 章慶 at 22:16| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | もしもコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする